2009年5月アーカイブ

面白さでいいますと
ナイチンゲール>バチスタ>ジェネラル
ってかんじでするじ。
アマゾンのレビューなかたたちと
ちがうかも。
姫宮さんが気になーる。

ジェネラル・ルージュの凱旋(上) (宝島社文庫) ジェネラル・ルージュの凱旋(下) (宝島社文庫)

おまちしておりましたのよ。
おっと、またまた続きが。

シー・ラブズ・ユー―東京バンドワゴン (集英社文庫)

あの山越えて 14

忙しくしてるうちに
また日々すぎていくー
みたいな。

女神さまと私 1

めずらしく、女の人が主人公ですのね。
たのしみですが、ゴーカ版なのが高くて
いやん。そして薄くないか?

花よりも花の如く 7

けんとさんが出た
テレビのドラマな話。
うーん、なんだかなー。

福家堂本舗 5、6

5が長女、6が次女の
お話でしたのね。
7で完結なよーなので
次は3女でございましょうか。
4のラストでええええーーー
な続きはまるくおさまり。

ナイチンゲールの沈黙(上)(下)

前作にくらべていまいち
みたいなレビューが多かったんで
期待せずに読みましたら
いやいや、おもしろかった
ですてよ。

ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ) ナイチンゲールの沈黙(下) (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)

高く遠く空へ歌ううた

なんだかつらいこともあるけど
まわりにいる不思議な大人とか
ともだちがたすけてくれる。

高く遠く空へ歌ううた (講談社文庫)

坂道のアポロン 3

千太郎さんは、ハーフ
だったとな。

坂道のアポロン 3 (フラワーコミックス)

風の墓碑銘〈上〉〈下〉

火曜サスペンス2時間ドラマ
みたいなかんじでさくさく。

風の墓碑銘(エピタフ)〈上〉―女刑事 音道貴子 (新潮文庫) 風の墓碑銘(エピタフ)〈下〉―女刑事 音道貴子 (新潮文庫)

おくればせながら読みましたのね。
おもしろいじゃーん。

チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599) チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600)

ブラッド・ピッドとジョージ・クルーニーで
コーエン兄弟。で、がはがは笑うのかと
思っておったら、大人な笑い。
CIAのアル中のおじさんをやっかいばらい
しよーとしただけだったのに、めぐりめぐって
ややこしーことに。

バーン・アフター・リーディング公式

アーカイブ