最後は、そーきたか。ちょっととしとったサンドラ・ブロックとキアヌ・リーヴス。
サンドラ・ブロックが若いですのう。
だいたい原作通りだけどよかったよ。征志とユキのとこだけ別映画になったんだそーで。みたいけど、DVD買うほどではないかー。ありがとうのいいかたが関西ぽい。
剣道少女の話。しゃべりかたが男前。
孤独な女子高生と耳の聞こえないおにーさんが頭の中だけで電話がつながってしまう。おたがいの時間は1時間ずれてるらしい。なかよしになって会いに行くと、あらーん。
他人の夢の中に入ってしまえるカウンセラーと刑事のお話。犯罪者の夢の中に入って人質になってる子供を助けるって映画があったなあ。それは機械を使ってたけど、この本の彼女は、となりに寝るだけで入っていける。
3で終わり。これくらいで終わるのがいいねえ。
文春文庫から新しく出たほうが表紙がかわいーんだけど、こちらを先にもっておりました。で、名もない毒を読んだのでその前の話はなんだっけ?と。妹やなやっちゃ。
物理が得意な女の子がフィギアの才能もありーの。
天才ピアノ少女。途中耳が悪くなるっぽいけどそれはどーなったんだかうやむやのうちに終わっちゃった。
